特徴
- キットのプロトコルファームウェアであらかじめプログラミングされているATSAMD21E18AホストMCU
- 3つの安全素子:
- Trust&GO - ATECC608A-TNGTLS
- TrustFLEX - ATECC608A-TFLXTLSプロトタイプ
- TrustCUSTOM - ATECC608A-MAHDA
- 上流側デバイスと下流側デバイスの間でデータを渡すデュアルUSBハブ
- Microchip開発プラットフォームとの互換性 - MPLABX and Atmel Studio 7
- MCUからデバッグ情報の読み出しに貢献するデバッガ
- キット名は、CryptoAuth Trustプラットフォームとしてソフトウェアによって識別
- PCへの簡単な接続を目的としたUSBコネクタ
- オンボードデバイスとmikroBUSとの間のSDAラインの簡単なスイッチングを目的としたDIPスイッチ
- MikroElectronikaアドオンボードへの簡単な接続を目的にmikroBUSに対応
- 安全素子とI2C、SPIおよびUART(mikroElectronicaアドオンボード用)を対象としたI2Cに対応
必要な機器
- MPLABXまたはAtmel Studio 7との併用を目的としたWindows 7またはWindows 10オペレーティングシステム
- Pythonツールとの併用を目的としたLinuxまたはWindows
- Python 3またはそれ以降
ビデオ
コンポーネント図
ブロック図
概要
公開: 2019-10-04
| 更新済み: 2025-07-28

