特徴
- お客様の施設内機器(CPE)システム用に設計
- 複数のバイアスレベルを実現
- 低消費電力を強制するパワーダウン状態
- スタンダードのGPIOで生成できる入力レベルに応答する制御ピン
- 20ピン(4x4mm)QFNパッケージでご用意があり、熱伝導率の強化を目的とした露出パッドが備わっています。
アプリケーション
- DSL2+用のCPEラインドライバ
- VDSL2用のCPEラインドライバ、すべてのプロファイルは最大で17A、30A、35b
公開: 2019-10-30
| 更新済み: 2023-06-20

