タッチスクリーンは800x480の解像度に対応しており、容量式タッチ機能により、任意のデバイスを完全に制御できます。内蔵のEDIDデバイス情報のおかげでタッチスクリーンはドライバーフリーで、とても簡単に機器にタッチスクリーンを正しく識別させることができます。
容量性USBタッチスクリーンは、マウス右ボタンやドラッグ&ドロップなどの機能に対応でき、最大10ポイントのマルチポイントタッチにも対応します(Windows 10のみでテスト済み)。
特徴
- 最大800x480の解像度
- USB容量性タッチコントロール
- フリードライバ、プラグアンドプレイ
- RaspberryPiではRaspbian、Ubuntu Mate、NOOBSに対応
- BeagleBoneではDebian、Angstromに対応
- PCはWindows/Ubuntu/Macに対応
- IntelプロセッサベースのMiniPCに対応
- ULP (超低電力) 消費バックライト
公開: 2019-07-17
| 更新済み: 2023-12-21

