特徴
- 2つのゲイン段があり、それぞれにヘッダ・ピンで個別にアクセス可能
- また、ネイティブで反転アンプとして構成されている各段は、一緒につなげて機能を拡張可能
- ボードの背面にあるジャンパを使用して、非反転動作、差動入力、DC入力結合を目的に各段を構成可能
- デフォルト構成は、ほぼ10MHzの帯域幅で-4.7のゲインで反転
- 入力信号はAC結合されており、入力インピーダンスは10Kで、低周波カットオフは15.9Hz
- このボードは、4.5V〜12VのシングルエンドDC電源、または+/-2.25V〜+/-6Vのバイポーラ電源での動作が可能
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公開: 2018-11-07
| 更新済み: 2023-01-06

