特徴
- STEVAL-IOM001V1
- L6360に基づいたIO-LinkマスタPHY
- 割り込み診断ピン
- I²CおよびUARTインターフェイス
- SPI(スレーブ)インターフェイス
- 65mA選択式(3.3または5.0V)リニア・レギュレータ
- CQ(プッシュプル)、L+(ハイサイド)スイッチ
- IQ追加IEC61131-2 Type 1デジタル入力
- L+およびCQ過負荷と過熱保護(非拡散カットオフ機能搭載)
- QFN-26L(3.5x5x1mm)パッケージ
- 動作電圧範囲: 18~32.5 V
- L+重負荷(IPS161H)用のその他のハイサイドスイッチ
- ステータスと診断用のLED
- 接地およびVCCワイヤ破損保護
- IEC61000-4-2、IEC61000-4-3、IEC61000-4-5のEMC準拠
- STモルフォコネクタを装備
- CE認証済
- RoHSおよび中国のRoHSに準拠
- NUCLEO-F446RE
- STM32F446RET6 32ビット・マイクロコントローラは、ARM®Cortex®-M4コア(最大180MHz)に基づいており、512キロバイト・フラッシュ・メモリおよび128キロバイトRAM (+4) 搭載
- 2種類の拡張リソース: Arduino™ UNOリビジョン3接続および全てのSTM32 I/Oへの完全アクセスを目的とした、ST Morpho拡張ピンヘッダ
- Mbed有効(http://mbed.org)
- SWDコネクタ搭載オンボードST-LINK/V2-1デバッガ/プログラマ: スタンドアロン型ST-LINK/V2-1としてキットを使用するための選択モードスイッチ
- プッシュボタン2個: USER、RESET
公開: 2018-08-02
| 更新済み: 2023-02-13

