特徴
- ドライブ電圧の種類: 低電圧ゲートドライブ
- 最大ドレイン-ソース間ON抵抗 (RDS(ON)): 0.0257Ω~2.1Ω (@VGS = -2.5V)
- 極性: Pチャンネル
- ドレイン-ソース電圧 (VDSS): -12V~-20V
- ゲート-ソース電圧 (VGSS): ±10V
- ドレイン電流 (ID): -0.25A ~ -14A
- 電力散逸 (PD): 0.15W~1.25W
- 入力容量 (CISS): 21pF~1400pF
アプリケーション
- 電力管理スイッチ
- アナログスイッチ
アプリケーションノート
- バイポーラトランジスタ: 電気特性
- バイポーラトランジスタ: 最大定格
- バイポーラトランジスタ: 用語
- バイポーラトランジスタ: 熱安定性と設計
- ディスクリート半導体デバイスの温度計算
- MOSFET安全動作領域のディレーティング
- ディスクリート半導体デバイスの熱設計のヒントとコツ: パート1
- ディスクリート半導体デバイスの熱設計のヒントとコツ: パート2
- ディスクリート半導体デバイスの熱設計のヒントとコツ: パート3
- IGBT(絶縁ゲートバイポーラトランジスタ)
- MOSFETへのDv/dtレートの影響
- MOSFETアバランシェの堅牢性
- MOSFETゲートドライブ回路
- MOSFETの並列化(並列パワーMOSFETの間での寄生発振)
- MOSFETの自己ターンオン現象
- 寄生発振とパワーMOSFETのリンギング
- パワーMOSFET: 最大定格
公開: 2019-10-02
| 更新済み: 2023-12-08
