MAX14915評価キットは、VDDOK表示、通信エラー表示、ピンへのアクセスが可能なSPI通信、高速誘導負荷消磁、実証済のPCBレイアウトが特徴です。この評価キットには、MAX14915AFM+がインストールされており、48ピン6mm x 6mm FC2QFNパッケージに収められています。
特徴
- 広範な入力電圧と負荷状態が備わっている堅牢な動作
- VDDOK表示
- チャンネル・ステータスと障害状態のLED表示
- 誘導負荷の高速消磁
- 裸線、過負荷、低電圧、過電流、サーマルシャットダウン障害状態の表示
- ウォッチドッグとSYNCH機能をサポート
- 通信誤差表示
- 広いロジック電圧範囲
- ピンアドレス指定可能SPI通信
- 実績のあるPCBレイアウト
- Windows 10互換ソフトウェア
ブロック図
公開: 2019-01-02
| 更新済み: 2023-04-24

