STマイクロエレクトロニクスのFlightSense技術をベースにしたこのセンサは、対角65°のFoVで最大400cmまでの正確な測距を実現するよう設計されています。NUCLEO-F401RE STM32 Nucleo開発ボードは、性能、電力消費、機能のさまざまな組み合わせから選択できる、任意のSTM32マイクロコントローラを用いて新しいアイデアを試したりプロトタイプを構築するための手頃な価格で柔軟性に富んだ方法を提供します。
特徴
- STM32 Nucleoを対象としたVL53L8シリーズに基づいたX-NUCLEO-53L8A1 飛行時間拡張ボード
- NUCLEO-F401RE 開発ボード
- エアギャップをシュミレーションする0.25、0.5、1mmのスペーサ
- センサを埃から守るカバーガラス1枚
- Arduino®UNOR3コネクタを装備
- コード例やGUIを含むシステムソフトウェア一式を提供
- RoHS、CE、UKCA、中国RoHS準拠
公開: 2023-04-10
| 更新済み: 2023-07-24

